施設利用ガイドラインの一部改訂

いつも当施設をご利用いただきありがとうございます。

令和2年11月28日より、札幌市の指示を受けまして、「飲食を伴う(目的とする)活動」についての対策・対応が追加されました。
現在は、「緊急事態宣言」期間(令和3年6月20日まで)となっており、ガイドラインには反映していませんが、広く札幌市民のみなさまへ向けてのお願いとして飲食については以下の2点が挙げられています。

飲食に関すること

  • 同居していない方との飲食は、自宅を含め、人数や時間に関わらず、できる限り控えてください
  • 飲食店等を利用する際には、飲食時の会話は控えてください(黙食)

みなさまの安全利用のためにご協力をお願いいたします。

また、令和2年9月19日の政府発表により、一部緩和が行われた”定員についての上限人数”についいては、引き続きご利用内容によって定員の上限設定が解除されることになります。

◎マスク装着時に定員制限がなくなる活動
・会議など、大声ではなく日常会話程度の声量で話せるもの
・書道や楽器演奏など、会話をする前提ではないもの(ただし、管楽器などの飛沫感染の恐れがある楽器を除く)
・イベント等で、大声での歓声、声援等がないことを前提としうるもの(クラシック音楽コンサート、伝統芸能、式典など)
・その他、不明な点があれば施設事務局へ問い合わせ、確認することとする。



しかし、新型コロナウイルスの猛威は依然として衰えておらず、ご利用のみなさまの高い防疫意識が問われる状況が続くかと思います。
手洗い、手指の消毒、マスクの着用など、各自の自衛手段をしっかりと講じていただくことが肝要です。

安全な施設の利用・運営のために、みなさまのご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

また、適切でない利用状態と判断した場合におきましては、施設利用をお断りする場合もございます。節度のあるご利用をお願い申し上げます。

あけぼのアート&コミュニティセンター新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン(令和3年2月26日改定)

今後の状況次第で定員人数や、対応・制限内容の変更等が生じる場合がございます。状況に合わせて、みなさま
に安心安全にお使いいただくために、随時更新していく予定です。当施設からのおしらせ、最新情報につきましては、当ホームページにてご確認ください。